30分間隔で運行されている山形行き高速バスは、JR仙山線と比べて 運行便数が多く山形市内停留所の利便性がよいので、仙台、山形間を 通勤・通学で毎日往復する人には欠かせないバス路線となっています。
多くの人が並んでいる山形行きバス、隣りの都心循環バス停留所には まだ人がいません。
きっと、「キリンバス」と呼ばれたいと思っています。
学生が「カーバスくん」が止まっているのを見つけて近寄って 来ました。 結局、バスには乗りませんでしたが、都心循環バスに興味を もっている様子がみられます。 このことで、キャラクター「カーバスくん」の人気が都心環状 バスの親しみやすさに大きく貢献していることがわかります。