公園名の由来である木とコンクリートで造られた抽象彫刻は、年月が 経って街に溶け込んでいます。
昔からあった松の木なのでしょうか。街区内の狭い道路の真ん中に、 区画整理の街造りとは関係なさそうな形で存在しています。
桜の水辺は造成地の調整池で水面に近づける訳ではありませんが、 きっと春は桜がきれいなのでしょう。
仙台街並み写真HPへ 国見峠・仏舎利塔入口付近 国見峠の通り・弁財天堂入口前からの景色 臨済院・弁財天堂 躍動の丘・そよ風の丘 木と遊ぶ丘・桜の水辺