地区西側の通りには、古い洋館や新しい立派な家が建っています。 どちらの家も西向きに建っていますが、それは目の前を流れる広瀬 川や、対岸の仙台城址を見るためです。
山の上の仙台城本丸跡には工事用クレーンが見えます。 今は伊達政宗の騎馬像ぐらいしかない本丸跡に、観光資源として うしとら櫓を建てる計画があり、その関連で石垣の修復工事が現在 行われています。